転職に関して思うこと

私は今まで転職を10回以上しています。具体的にどのくらいだったかも忘れてしまうくらいたくさん転職してきました。
ある時は、管理職までいっていたのですが、残業はすべてサービス残業、徹夜も当たり前でそのまま次の日の勤務に突入することもあって、そのときに精神的におかしくなって転職を決意しました。 ある時は、営業成績を順調に上げていて、このままお給料が上がると思っていた矢先、上司からのパワハラと上司や複数の同僚からのセクハラによって、うつ病などを発症してしまったために転職を決意せざるをえませんでした。

このように、転職といっても、人それぞれの理由がいろいろとあるのだと思います。
お給料アップを目指して転職、キャリアアップのために転職、人間関係がいやだから転職、セクハラパワハラによって転職など、本当に人それぞれです。 つらい思い出や大変だった思い出なども、転職によってリフレッシュして前向きになれるのであれば、私は積極的に転職はすべきだと思っています。 そうでなければ、いつまでも社畜として苦しい思いをしながら、場合によっては我慢し続けて精神疾患を患うことだってあるからです。

シングルマザー薬剤師が転職について思う事

上司とうまくいかない、環境の変化、年齢や体力関係、健康問題、職場の業績関係、人間関係、など転職には人それぞれ様々な理由があるだろう。 薬剤師の私が経験したのは、まず1つ目は健康問題。職場での人間関係が原因で精神面が弱まってしまいそこから体調を崩し勤務が難しくなったため転職を考えるきっかけとなった。

しかし、実際の転職へ行動を移すまでが乗り越えなければならないことがたくさんあることを実感した。 まずは転職する前に勤めている職場での退職時期の検討や引き継ぎ、書類関係など私自身だけでなく周りの人達へも大きな影響を及ぼしてしまうので自分だけの都合だけではなかなか決めることが難しいのが現実である。

2回目の転職きっかけは、私の結婚によるものであり私自身は転職まで考えていなかったが続けるには職場での規約と私の環境が噛み合わず仕方なく転職せざるを得なかった。 好きな仕事だっただけにとても悔しい思いをした記憶が未だに残っている。

私は今、現在2人の子どもを持つシングルマザーで生活の為にも仕事をすることが絶対的である環境だがきっとこれからも様々な理由がきっかけとなり転職を経験するだろう。また、子ども達が社会人になり子ども達が転職を経験する時がくるだろう。取り敢えず今は薬剤師向けの転職サイトをみている。求人票を見ている限り私のもまだチャンスはありそうだ。

短期スポットな仕事のオススメ

普通の正社員とか長期アルバイトスタッフより実は短期アルバイトスタッフの方が 美味しい仕事が回ってくることがあります、
女性なら 売り子とか試食を進めるスタッフなどのお仕事も短期でたくさん募集されてます。女性じゃなくてできないですが こういうスタッフさんは 垢抜けたイメージがして楽しそうだなと思います。
自分は選挙スタッフの短期派遣作業が楽で記憶に新しいです。

時給こそ700円と少なかったけど朝から夜まで、事前投票に来られる人々の案内と簡単なデータ入力だけで一日が終わるという楽勝作業でした。しかも50歳以上のスタッフがほとんどで私が一番若くて すごく可愛がってもらえました。

休憩時間も しっかりあり お菓子とか食べてリフレッシュしてたことも多かったです。 事前投票に誰も来られない時間帯は眠さとの戦いでもありましたが、それだけで座っているだけで時間が経過して 稼げるし魅力的な短期のお仕事でした。

短期だと 一日だけの着ぐるみとか、ビラ配りなどの仕事もよく募集してます。映画のエキストラも募集してます。競争率もですがタイミングも そういう美味しい短期のアルバイトには必要になってきます。