シングルマザー薬剤師が転職について思う事

上司とうまくいかない、環境の変化、年齢や体力関係、健康問題、職場の業績関係、人間関係、など転職には人それぞれ様々な理由があるだろう。 薬剤師の私が経験したのは、まず1つ目は健康問題。職場での人間関係が原因で精神面が弱まってしまいそこから体調を崩し勤務が難しくなったため転職を考えるきっかけとなった。

しかし、実際の転職へ行動を移すまでが乗り越えなければならないことがたくさんあることを実感した。 まずは転職する前に勤めている職場での退職時期の検討や引き継ぎ、書類関係など私自身だけでなく周りの人達へも大きな影響を及ぼしてしまうので自分だけの都合だけではなかなか決めることが難しいのが現実である。

2回目の転職きっかけは、私の結婚によるものであり私自身は転職まで考えていなかったが続けるには職場での規約と私の環境が噛み合わず仕方なく転職せざるを得なかった。 好きな仕事だっただけにとても悔しい思いをした記憶が未だに残っている。

私は今、現在2人の子どもを持つシングルマザーで生活の為にも仕事をすることが絶対的である環境だがきっとこれからも様々な理由がきっかけとなり転職を経験するだろう。また、子ども達が社会人になり子ども達が転職を経験する時がくるだろう。取り敢えず今は薬剤師向けの転職サイトをみている。求人票を見ている限り私のもまだチャンスはありそうだ。

短期スポットな仕事のオススメ

普通の正社員とか長期アルバイトスタッフより実は短期アルバイトスタッフの方が 美味しい仕事が回ってくることがあります、
女性なら 売り子とか試食を進めるスタッフなどのお仕事も短期でたくさん募集されてます。女性じゃなくてできないですが こういうスタッフさんは 垢抜けたイメージがして楽しそうだなと思います。
自分は選挙スタッフの短期派遣作業が楽で記憶に新しいです。

時給こそ700円と少なかったけど朝から夜まで、事前投票に来られる人々の案内と簡単なデータ入力だけで一日が終わるという楽勝作業でした。しかも50歳以上のスタッフがほとんどで私が一番若くて すごく可愛がってもらえました。

休憩時間も しっかりあり お菓子とか食べてリフレッシュしてたことも多かったです。 事前投票に誰も来られない時間帯は眠さとの戦いでもありましたが、それだけで座っているだけで時間が経過して 稼げるし魅力的な短期のお仕事でした。

短期だと 一日だけの着ぐるみとか、ビラ配りなどの仕事もよく募集してます。映画のエキストラも募集してます。競争率もですがタイミングも そういう美味しい短期のアルバイトには必要になってきます。

仕事が続かなくて転職しまくった自分

私は仕事が続かなくて転職回数が尋常じゃない人間だと思ってます。早いので3日くらいで辞めた仕事もあります。長くてショッピングモールの清掃スタッフの仕事が3年数ヶ月続きました。長く続くという概念は他の人なら一年以上継続して同じ職場にいくのが普通です。でも私の中でよく頑張った長続きしたと思える基準は半年となってます。

なので、一ヶ月とりあえず続くと三ヶ月続き、それ以降は かなりシビアだったのも事実です。自分からアルパとか見て良さそうだと思って面接に行き採用されても結局三ヶ月くらいで 何らかの事情で辞めてしまう私は普通の仕事行くのが 勇気とエネルギーが必要になってしまいます。そして 今 もし新しいアルバイトとか見つけても 少々のことでは辞めないと思います。ちょっと前まで働いていた食品会社も 友人や家族らが さすがにブラックな企業にブラックな人格になってまで 続けてほしくないと 言われるほど 頑張ったんです。

自分は まだイケるかも状態、しかし他人の目からは 明らかに続けさせると危険なオーラがプンプン漂ってたそうです。それで先の仕事は6月末で契約が一旦切れるので更新せず、自分を見つめ直す意味で退職しました。

美容師という仕事

私は美容師の仕事を10年続けています。今回は仕事についての喜び、苦悩、楽しさについての記事です。
美容師になったきっかけは、華やかなの世界とお洒落な世界がとても楽しそうで憧れを抱いたからです。
実際に希望を胸に飛び込んだ世界は楽しい事ばかりではないです。 最初は、挨拶、お客様の飲みのも出し、タオルの洗濯や片付け、掃除でした。 上司からは、理不尽に怒られる事も。
特に、上司から言われた作業をお客様に行っていた時に、お客様から、あなたに髪の毛を触られたくないから、〜さんを呼んできて。 と言われた際は、本当にショックでした。原因は顔が笑ってない。愛嬌がないという事でした。 上司からは毎日怒られて仕事や作業は早くやらないとドヤされ、顔が笑ってない、目が笑ってないと毎日毎日、上司のお客様からも、その上司からもこっぴどく言われました。
かなり辛い毎日ですが、店長が他者評価の世界だから頑張って。
あなたの事褒めているお客様もいるよ。 という言葉に救われていました。店長はたびたびその上司と部下の育成で衝突していたようですが、詳細はわかりません。 店長の教育のおかげで、自分にも指名すお客様が増えて、ありがとうね。とお客様が喜んでいただけた際は、本当に嬉しかったです。 80%辛くても残りの20%が本当に自分が成し遂げたい事や、やりたい事の場合頑張れんだ。と身をもって体験しました。 出来ない事が出来るようになる喜びは仕事をする上では、非常に大切なことかもしれません。

仕事について

私は少し前までとある職場で、パソコンを使用した船舶の部品管理とその部品の梱包・出荷の仕事をしていました。
正直この時の私はあまり、「仕事」というものが、どういうことなのか何も分からずに仕事をしていました。
そこでその時に私が、仕事について実感したことを紹介したいと思います。
まずクライアントの信頼を得ることが、もちろん重要です。
クライアントから依頼される仕事は、一つの仕事に対してミスを無くす為に様々な工程があり、一人では基本出来ない仕事でした。
またこの当時の私は、クライアントに船舶の部品の在庫の管理表を毎日メールで送信することも行っていました。
私は最初、メールでクライアントとやり取りをすることが凄く苦手で、文章でどのようにすれば相手に伝わるかが分からずに、とても苦労しました。
それ以外にも行っていた仕事は、クライアントと直接電話のやり取りや、船舶の部品の梱包・出荷全般の工程を行っていました。
そしてこの時に学んだことは、複数の人と同じ仕事を共有し、「仕事仲間」として対人関係を築き信頼を得ることです。
その他に仕事について思うことは、仕事でミスをした時はすぐに上司又は、クライアントに報告し謝罪することや、事前に私用などで休暇をもらう時なども仕事の進行状況などを報告し休暇をもらうことなどです。
このような仕事で基本、報告・相談・連絡は、仕事をする上で、大切な事だと思います。

仕事とは、人と人の繋がりであり社会との繋がりでもある

私は、40歳男性です。 現在は、事務職をしています。 2年前までは、営業職をしていました。 妻の病気の悪化と仕事の激務により心の病になり会社を退職後に 今の会社に、事務職で就職しました。 私が、経験してきたお話をします。 私自身、営業職が長くお客様を第一に考えて売り上げを上げる事を考えていました。

営業職とは、お客様と営業マンの信頼関係がないと売り上げは上がりませんし 仕事の方も、当然いただけません。 仕事が、貰えない営業マンは会社では何をしているのかと言われます。 営業マンが、仕事を確保してきているのです。 私は、営業マンはエリートである必要はないと思っていますが人間性が重要だと 思っています。 人と人の付き合いの営業職では、いかに人と接して物を売るかなのです。 しかも、自社製品を自信を持って納得してもらってです。 私は、専門学校卒です。 しかも、プログラマー養成のです。 プログラマーは、性に合わないと思い営業職を選んだ人間です。 その様な人間でも、お客様が何を望んでいるのか何をして欲しいのかと考えて 行動していくと仕事は増え営業成績も上がりました。

正直、営業職はかっこいい仕事ではありません。 若い人たちはやりたくないと思う人が多いと思います。 でも、チャレンジして欲しいです。 クレーム処理は、大変ですがお客様からありがとうと直接言われるのは、営業マンしか いません。 いまは、事務員をやっていますが慣れない仕事を覚えるのに大変です。 仕事は、何でも大変だと思います。 直ぐに、辞めるのではなく少しでも長く続けてみてください。

仕事と恋愛の関係を考える

よく職場恋愛からの結婚しましたという話は聞きます。
はい これは確かにあると思います。
もちろん仕事場が男女共に雇用できるところに限りますが。 男性だけだと 例えば 宅配した家で シングルマザーさんと恋に落ちたという話は聞きます。
コンビニ関係のトラックの運転手は 取り引き先のコンビニで若い方と顔馴染みになり恋に落ちたことも聞きます。
私の体験はアミパラという職場で 同期だったからか、わからないことをお互い話題にしてたら遊ぶことになり、そのままお付き合いしたことがあります。
また三年半前も郵送関係のお仕事で研修から一緒だった 同世代の女の子と普通に話すことからドライブに行き
恋愛関係になったことがあります。 食品会社でも たまに話しかけて対応が良いので遊びに誘ったら応じてくれた人もいますがお付き合いには至りませんでした。
職場恋愛を成功させるなら フレンドリーさ、同期、なんとなく気になる存在ということが大切になります。 それ以外だと年齢差も関係します。一回り以上離れた異性と職場恋愛もあるけど、かなり難しいでしょう。
仕事以外でも仲良くして、恋愛に発展しなかったら 後からがシビアなので よく考えたら勇気いると思います。

自分の今後の稼ぎたい仕事の希望

自分は結局どんな仕事も続かず罵倒されて辞めたりすごく普通の仕事に対しネガティブです。 なのでポジティブになれる仕事を今後いろいろ取り組めたら素晴らしいと思います。
芸人として、紙芝居やらキーボードやら女装など多彩な技術があるので、あらゆるイベントで出演して稼ぎたいです。巡業であちこち行って旅しつつ稼げると最高です。
よくメルマガとかで スマホだけで何百万も稼げる仕組み遂に解禁とかありますが、その技を覚えるのに結局 なんちゃら塾などセミナーに行ったり多額の金が必要になり セミナーいっても稼げない場合も多いです。
そのルーツをサクッと誰かに教えてもらい、楽にスマホだけで稼ぎたいです。トレンドキングダムなど。
また、私は全国でも稀に見る想像力豊かな作家として一度は映画にしてみては?とうオファーが来たこともありました。
これ、本当に映像化すれば すごく稼げると思います。小説家としても 映画の監督風なことでも稼げるし夢です。
ヒーラーとしての腕とアンチエイジング講師としての腕もあります。どちらもセミナー講師を務めたことがあります。
人々の幸せ願える仕事なんで 定期的にこれらのセッションで話題な人物になれたら最高です。

飲食店からアパレルに転職した友人

高校生の時からとてもオシャレだった友人。高校卒業後は、アルバイトをしていた飲食店がチェーン店だったのでそのまま就職していました。でも、厳しい会社だったのでせっかく高校を卒業したのに髪も染められない!といつも辛そうでした。本当にオシャレが好きな子なので、やっぱりストレスだったんでしょうね。
そんな友人、なんと飲食業界からアパレル業界に見事に転職しました。同じ業界とかならわかるのですが、それぞれ全く違う業種なので転職が成功したのには驚き。でも、本人の喜びは凄まじいものでした。これからオシャレが出来る!って大喜びでしたね。
それから転職した友人はいわゆるショップ店員として働いていました。しかし、売上も良いしセンスも良いということで本社の方でいわゆるバイヤーの仕事をすることに。買い付けてきた服の評判も良く、雑誌に登場していることもあります。私も友人としてちょっと鼻が高かったり?
何より、彼女のオシャレに対する情熱を知っています。飲食店で働いていた時も仕事は大好きで天職!と言っていたので、それを捨てる覚悟もあったでしょう。でも、今彼女を見ていると本当にこういう情熱って素晴らしいなと思います。

今の会社からフリーランスへ転職したい

家から勤務先まで約1時間、朝起きて会社に行くまでの用意の時間が1時間程かかっております。
この2時間という時間のもったいなさも感じます。
毎日のことでもありますので週に換算すると出勤日数5日なので10時間も仕事の為に時間を使っています。
そして職場に着けば毎日同じことの繰り返しで、特に変化などなくこのまま生きて行くのはどうなんだろう?と疑問が湧きます。
周りを見てもよく頑張っていられるなーと感じてしまい、みんな媚を売っているように見えてしまいます。
こんな環境であれば自分を出し満足の行く生き方は送れないので死んでいるのも同然だと思います。
転職でも考えようと思いますが中々良い給料や待遇が後ろ髪を引っ張り中々辞めるまでの決断には至りません。
今は完璧に転職する前の準備が必要だと思い色々調べている中で気になるのが、フリーランスです。
フリーランスには転職と言う形になるのでしょうか?特に何も手続きもないので簡単にできそうなイメージですが、調べるとそこまで稼げない、稼げると言ったことが書かれており悩んでいます。
今の仕事をしながらフリーランスのことを学び転職し、フリーランスに慣れてきた頃にどこかへ転職しようと思っています。