仕事について

私は少し前までとある職場で、パソコンを使用した船舶の部品管理とその部品の梱包・出荷の仕事をしていました。
正直この時の私はあまり、「仕事」というものが、どういうことなのか何も分からずに仕事をしていました。
そこでその時に私が、仕事について実感したことを紹介したいと思います。
まずクライアントの信頼を得ることが、もちろん重要です。
クライアントから依頼される仕事は、一つの仕事に対してミスを無くす為に様々な工程があり、一人では基本出来ない仕事でした。
またこの当時の私は、クライアントに船舶の部品の在庫の管理表を毎日メールで送信することも行っていました。
私は最初、メールでクライアントとやり取りをすることが凄く苦手で、文章でどのようにすれば相手に伝わるかが分からずに、とても苦労しました。
それ以外にも行っていた仕事は、クライアントと直接電話のやり取りや、船舶の部品の梱包・出荷全般の工程を行っていました。
そしてこの時に学んだことは、複数の人と同じ仕事を共有し、「仕事仲間」として対人関係を築き信頼を得ることです。
その他に仕事について思うことは、仕事でミスをした時はすぐに上司又は、クライアントに報告し謝罪することや、事前に私用などで休暇をもらう時なども仕事の進行状況などを報告し休暇をもらうことなどです。
このような仕事で基本、報告・相談・連絡は、仕事をする上で、大切な事だと思います。

仕事とは、人と人の繋がりであり社会との繋がりでもある

私は、40歳男性です。 現在は、事務職をしています。 2年前までは、営業職をしていました。 妻の病気の悪化と仕事の激務により心の病になり会社を退職後に 今の会社に、事務職で就職しました。 私が、経験してきたお話をします。 私自身、営業職が長くお客様を第一に考えて売り上げを上げる事を考えていました。

営業職とは、お客様と営業マンの信頼関係がないと売り上げは上がりませんし 仕事の方も、当然いただけません。 仕事が、貰えない営業マンは会社では何をしているのかと言われます。 営業マンが、仕事を確保してきているのです。 私は、営業マンはエリートである必要はないと思っていますが人間性が重要だと 思っています。 人と人の付き合いの営業職では、いかに人と接して物を売るかなのです。 しかも、自社製品を自信を持って納得してもらってです。 私は、専門学校卒です。 しかも、プログラマー養成のです。 プログラマーは、性に合わないと思い営業職を選んだ人間です。 その様な人間でも、お客様が何を望んでいるのか何をして欲しいのかと考えて 行動していくと仕事は増え営業成績も上がりました。

正直、営業職はかっこいい仕事ではありません。 若い人たちはやりたくないと思う人が多いと思います。 でも、チャレンジして欲しいです。 クレーム処理は、大変ですがお客様からありがとうと直接言われるのは、営業マンしか いません。 いまは、事務員をやっていますが慣れない仕事を覚えるのに大変です。 仕事は、何でも大変だと思います。 直ぐに、辞めるのではなく少しでも長く続けてみてください。

仕事と恋愛の関係を考える

よく職場恋愛からの結婚しましたという話は聞きます。
はい これは確かにあると思います。
もちろん仕事場が男女共に雇用できるところに限りますが。 男性だけだと 例えば 宅配した家で シングルマザーさんと恋に落ちたという話は聞きます。
コンビニ関係のトラックの運転手は 取り引き先のコンビニで若い方と顔馴染みになり恋に落ちたことも聞きます。
私の体験はアミパラという職場で 同期だったからか、わからないことをお互い話題にしてたら遊ぶことになり、そのままお付き合いしたことがあります。
また三年半前も郵送関係のお仕事で研修から一緒だった 同世代の女の子と普通に話すことからドライブに行き
恋愛関係になったことがあります。 食品会社でも たまに話しかけて対応が良いので遊びに誘ったら応じてくれた人もいますがお付き合いには至りませんでした。
職場恋愛を成功させるなら フレンドリーさ、同期、なんとなく気になる存在ということが大切になります。 それ以外だと年齢差も関係します。一回り以上離れた異性と職場恋愛もあるけど、かなり難しいでしょう。
仕事以外でも仲良くして、恋愛に発展しなかったら 後からがシビアなので よく考えたら勇気いると思います。