短期スポットな仕事のオススメ

普通の正社員とか長期アルバイトスタッフより実は短期アルバイトスタッフの方が 美味しい仕事が回ってくることがあります、
女性なら 売り子とか試食を進めるスタッフなどのお仕事も短期でたくさん募集されてます。女性じゃなくてできないですが こういうスタッフさんは 垢抜けたイメージがして楽しそうだなと思います。
自分は選挙スタッフの短期派遣作業が楽で記憶に新しいです。

時給こそ700円と少なかったけど朝から夜まで、事前投票に来られる人々の案内と簡単なデータ入力だけで一日が終わるという楽勝作業でした。しかも50歳以上のスタッフがほとんどで私が一番若くて すごく可愛がってもらえました。

休憩時間も しっかりあり お菓子とか食べてリフレッシュしてたことも多かったです。 事前投票に誰も来られない時間帯は眠さとの戦いでもありましたが、それだけで座っているだけで時間が経過して 稼げるし魅力的な短期のお仕事でした。

短期だと 一日だけの着ぐるみとか、ビラ配りなどの仕事もよく募集してます。映画のエキストラも募集してます。競争率もですがタイミングも そういう美味しい短期のアルバイトには必要になってきます。

仕事が続かなくて転職しまくった自分

私は仕事が続かなくて転職回数が尋常じゃない人間だと思ってます。早いので3日くらいで辞めた仕事もあります。長くてショッピングモールの清掃スタッフの仕事が3年数ヶ月続きました。長く続くという概念は他の人なら一年以上継続して同じ職場にいくのが普通です。でも私の中でよく頑張った長続きしたと思える基準は半年となってます。

なので、一ヶ月とりあえず続くと三ヶ月続き、それ以降は かなりシビアだったのも事実です。自分からアルパとか見て良さそうだと思って面接に行き採用されても結局三ヶ月くらいで 何らかの事情で辞めてしまう私は普通の仕事行くのが 勇気とエネルギーが必要になってしまいます。そして 今 もし新しいアルバイトとか見つけても 少々のことでは辞めないと思います。ちょっと前まで働いていた食品会社も 友人や家族らが さすがにブラックな企業にブラックな人格になってまで 続けてほしくないと 言われるほど 頑張ったんです。

自分は まだイケるかも状態、しかし他人の目からは 明らかに続けさせると危険なオーラがプンプン漂ってたそうです。それで先の仕事は6月末で契約が一旦切れるので更新せず、自分を見つめ直す意味で退職しました。

美容師という仕事

私は美容師の仕事を10年続けています。今回は仕事についての喜び、苦悩、楽しさについての記事です。
美容師になったきっかけは、華やかなの世界とお洒落な世界がとても楽しそうで憧れを抱いたからです。
実際に希望を胸に飛び込んだ世界は楽しい事ばかりではないです。 最初は、挨拶、お客様の飲みのも出し、タオルの洗濯や片付け、掃除でした。 上司からは、理不尽に怒られる事も。
特に、上司から言われた作業をお客様に行っていた時に、お客様から、あなたに髪の毛を触られたくないから、〜さんを呼んできて。 と言われた際は、本当にショックでした。原因は顔が笑ってない。愛嬌がないという事でした。 上司からは毎日怒られて仕事や作業は早くやらないとドヤされ、顔が笑ってない、目が笑ってないと毎日毎日、上司のお客様からも、その上司からもこっぴどく言われました。
かなり辛い毎日ですが、店長が他者評価の世界だから頑張って。
あなたの事褒めているお客様もいるよ。 という言葉に救われていました。店長はたびたびその上司と部下の育成で衝突していたようですが、詳細はわかりません。 店長の教育のおかげで、自分にも指名すお客様が増えて、ありがとうね。とお客様が喜んでいただけた際は、本当に嬉しかったです。 80%辛くても残りの20%が本当に自分が成し遂げたい事や、やりたい事の場合頑張れんだ。と身をもって体験しました。 出来ない事が出来るようになる喜びは仕事をする上では、非常に大切なことかもしれません。